> 僕ダンス人生のスタートはある意味府中病院でした。一生忘れる事がないでしょうね。ただあの頃は必死でどんな事しゃべってどんな事したのかほとんど覚えていませんね〜 > > あの頃は誰も車いすダンスしていなかったし周りにもあいてされず、よく笑われたし馬鹿にされていました。人集めに動きまわっさていました。 > 一緒にやりませんかと声をかけてもやってくる人はまばらで練習会にすぐ来なくなって辞めていく、・・・そんな繰り返しでした。 > でも今では各団体が特色のある活動をしてくださっている事はとてもこの大阪に車いすダンス広めて良かったなぁーって思う反面、和泉市以外の団体は僕にとって少し残念というかもうすこし感謝して欲しいなぁ〜って(笑)ちょぴり思ったりして・・・。ジェネシスちゃいますよ〜(笑) > > なにはともあれ各団体か仲良くして行って欲しいなって願うばかりです。今年は大阪グランプリも復活させますのでぜひご協力お願いします。 > > > それから僕も同じ気持ちなのが生活支援・就職支援・余暇活動 > 3本柱ですよね。この3つのバランスが崩れてしまうと長く続けれませんよね。 > ごもっともだと思います。 > > これからも僕は一匹狼で、そして先掘者と言って貰える様に、さらに先の事を見極めてこれからの5年10年先の道を切り開くような活動と考えています。 > > 13年ほど前ほどフットワークは軽くないですが、僕にはきっと使命があると思います。パイオニアとして更に自分が前を走りますよ> > > これからも応援よろしくです。 > > ----------------------------------------------------- > > > > 奈佐さんから教えて頂いてから13年・・・ > > > > 車イスダンスをとうしてのコミュニケーションが人として生きる力を育てます障害を理解するにはまずふれ合うことと教えてくれました。 > > 心のバリアフリーをこつこつ伝えることこそ私ができる事。 > > > > 生活支援・就職支援・余暇活動 > > 3本柱の余暇活動のお手伝いをしていますが元気をもらいますよ。 > > 奈佐さんは、きっとおおきな使命をもって生まれ・生きているのだと思います > > 日本でだだ一人のpuro車イスダンサーです。 > > 大切に生きてください。 > > 私たちは、あなたが大好きです応援していますいつも・・・<
|